| 今回は周年行事と合わせ新クラブ結成事業が記念行事として取り上げられ、関係各位に多大なご苦労をおかけしましたが、まずは無事終わり、ほっといたしております。 |
| 45周年大会実行委員長をお受けして、次期三役と共に3月より準備会を開き、5月上旬第1回準備委員会を開き大筋の方向性・開催概要を決定し、7月相談役会の賛成を受けた後、第2回実行委員会・理事会の承認の下に役員・委員会構成・開催企画など実施要項が決定し実行へと移ってまいりました。この間平行して、新クラブ結成に向けての推進を計ってまいりました。そして9月には小田原報徳LCの結成が成就いたしました。内田元ガバナー始め田中前会長、松本会長には大変なご苦労をおかけしたと思います。更に、9月からは45周年記念行事も各委員会委員長を中心に新しい企画にて準備も一段と進み、各項目の担当者も決定し、それぞれの項目を実行に移してまいりました。 |
| 11月11日、献血事業活動と合わせて、翌日の記念式典リハ−サルや準備・確認が1日がかりで行われました。11月12日、午前中にはライオンズカーニバルのオープニングや小田原報徳LCのチャーターナイトが行われ、午後からは当クラブCN45周年記念式典が厳粛な中にも盛大に執り行われました。ライオンズカーニバルにつきましては、メンバーを始め親クラブ(横浜LC)や姉妹クラブ(都留LC)からもブース出店に参加・ご協力を頂くなか、一般の方々も大勢のご来場を得て賑やかに、有意義に行うことが出来ました。古郡ガバナーからも「さすが小田原さん、キャビネット改革の私の方針にピッタリの周年行事を行って頂き、地区の今後の周年行事のあり方の一方向を作って頂いた。」とお褒めのことばを頂きました。 |
| 周年行事を顧みて、思いつくままに記しましたが、多くの方々より『良かった』とお褒めのことばを頂きましたことは、これ一重にクラブメンバー皆様方のご協力・ご支援の賜物と心より感謝申し上げ筆を置きます。 |